バッサリ!
2007/07/31 20:56
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今日は、お得意様がワンちゃんと散歩の途中にご来店。
あれ?かわいいポメラニアンのはずが・・。

こちらが本来の姿です。

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サイクルマラソン阿蘇望
2007/07/30 12:38
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熊本県でのサイクリングイベント地獄の4峠「阿蘇望」へ、隊長・うっきさん・ちゃんがらさん・釣り師1号と自分の5人で初参加してきました。
自分が仕事だったのでみんなには強行日程で申し訳なかったのですが、宇和島運輸フェリー23:50分発八幡浜-臼杵のフェリーに隊長と自分の軽ワゴン2台で乗り込み出発です。

元気一杯、イメージトレーニング中のメンバーです。 臼杵からも下道ルートで真っ直ぐ阿蘇を目指します。 指定された駐車場に到着したのは、夜明け前の4時半過ぎ。
テントと車に分かれて、1時間ちょっとの仮眠を取って起きると、トイレを探しに右往左往。 だだっ広い野外音楽ステージのアスペクタって施設だったのですが、全てのトイレが使用できませんでした。
片付けて、トイレを探しに移動。 ばっちりの場所を見つけて、みんなで朝ご飯です。
コースが、ハードで長時間なのがわかっているので朝から詰め込みます。


てふてふが・・。 ちゃんがらさんの食事中ずっ−と留まってました。
隊長がテーピングをしてと言ったのでお約束のポーズ!!

お食事中の方、ごめんなさい。 さて、スッキリとトイレも済ませ身支度を整えて本来の駐車場へ向かいます。
小学校のグランドでしたが、すでに大勢の選手で一杯でした。 自分の隣には、熊本ナンバー 地元チームのジャージを着た人。 いきなり出てきたのが、TIME VXRS アルカンシェル限定カラー フルカンパレコード
その後スタート地点で見たバイクにも、オルベアオルカにボーラの付いたのやカーボンディープリム・レーシングゼロがゴロゴロ居ます。
走っているときにはTREKが多かったかな?

主催者が開会式でくどくど、くどくどと言っていた
あくまでもサイクリングイベントですからー!
ってのが何となくわかってしまった・・・。 でも、信号機まで全て青に変えてくれたり、警察官の誘導で交差点をすべてクリア出来るのですから選手は、気持ちよく走れますよね−。

朝から炎天下の開会式。 寝不足の身体にこれは堪えます。
いよいよスタートです。

50人ごとのグループに分かれて時間差でのスタート。 今回は、総勢772名。 プログラムを見て面白かったのは年齢別で、40歳代が一番多いことと九州以外の参加県で山口に次いで愛媛が2位だったこと。
さて、走り出したらキャッチフレーズ「日本一ハードなサイクリングイベント」って看板に偽り無しで山・山・山 とにかく登りか下りしかありません。
ちゃんがらさんとは、走り始めて数キロから結局、そのままゴールまで出会えませんでした。
残りのメンバーとも、すぐにバラバラになり自分は単独で先行するウエスタン列車を追いかけたのですが、脚の揃った4人?で回しているのに独りで追いつけるはずもなく、走りながら知らない人たちと楽しく?交流会。
昨夜、出発前に調整したメータもバッチリ。 下りや市街地では先頭を引き続けて、登りもケイデンスをキープして頑張っていましたが、最初の補給地点が大渋滞。 ここから先は50km先まで何も無しらしいので仕方がありません。 やっとこさ、空っぽになったボトルへ水を入れてもらって一緒に走っていた他所のチームの人と話をしていたら、釣り師1号さんが到着。 折角だから、一緒に走ろうとウエスタンから参加のmariさんやtomoチャンも待って再スタート。 途中での阿蘇望橋で記念撮影。

そのまま下りで楽しく飛ばしていたら、またもや独りぼっちに・・。 アップダウンが繰り返し繰り返し出てきます。 毎年出ている人に聞くと、水害で臨時に使っている今年のコースの方がきついと言っていたらしいです。
結局、前半部の84kmをそのまま走り終えてスタートゴールのチェックポイント「あそ望の郷くぎの」まで帰ってきました。 ここまででちょうど3時間。 昼食の引換券(おにぎり2個入りパックと久木野そば)をもらって、休憩。 ここで、遅れて帰ってくる人たちを待ちながら、午後からのコースの情報を常連さんのウエスタンメンバーから収集していたのですが、みんなが口をそろえて言うのが
「ここからが本番。メチャメチャきついから脚を残してないとダメですよ−!」
げっ?脚を残してないと???
ウエスタンの奥さんからアイスクリームをご馳走になっていたらうっきさんが帰ってきました。 おにぎりを残して、珍しく食欲がないって言っていましたが 無理矢理でも詰め込んでおかないと午後からは走れません。
しばらくして、隊長も帰ってきました。 登りで腰が痛くてもう走れないと言ってましたが、元気に食事&アイスは食べてましたよ。 さすがにそろそろスタートしないとタイムリミットまでに帰ってこられません。
午後からも、釣り師さんとウエスタン後発部隊の数名で一緒にスタート。 予想以上に脚が重く、結局それぞれのペースになってしまいバラバラに・・。
見上げればそのまま永遠に続くのかと思うような地蔵峠への道。 まずは、気に入った看板を見つけたので、バイクを記念撮影。

その後は、39×25と23を使い分けながらケイデンスをキープして個人練習。 先週と今週のロングライドでバイクのフィッティングがかなり良い感じになってきました。

地蔵峠手前2km地点の補給場所 ちゃんと山陰になっていて、水・お茶・バナナ・黒砂糖菓子・氷砂糖・干しぶどう・梅干し・チョコレート等いろいろと考えられた補給食がびっしりです。 ここまで来る途中に、リタイヤして引き返す選手と大勢すれ違いました。

補給地点の対面の景色。
ここで、釣り師さんとうっきさん2人を待って一緒に地蔵峠山頂へ。


この橋から見た登ってきた道。 たぶんこの斜度で8%ぐらいです。
8%・9%・10%・11%の看板が何度も繰り返し現れますがハッキリ言ってありがた迷惑!
そして、山頂付近から見た景色。

右手に見えている道路も登ってきた道。 そして、遙か下方にチラッと見えているのがスタート地点辺りかな? 携帯カメラでこの壮大な景色を伝えるのは難しいですね。
当然下りも8%〜10% かなりやばいです。

下りきってラストの補給。 4つ目の俵峠へ向かいます。
市街地で誘導された歩道を走っていたら、
「ひげおやじさーん」
なんとジャージ姿の九州支部長が!! 久々にこの場面での再会はうれしかったですねぇ。

峠の登り口で、しばしの立ち話。 残りコースの様子と所要時間を聞いたら、どうもかなり頑張らないとタイムリミットには間に合わないらしい・・。
ゴールでの再会を約束して、かなり本気モードでスイッチオン。
でも途中の風車を見つけてまたパチリ。

見た目に高さは無いのですが、思ったより峠が深くてなかなか下りになりません。
山頂に居る役員さんから 「残りは下りと平坦です。おつかれさまでしたぁ!」 と、声をかけてもらって復活。
時間が気になったので画像はありませんが、路面が悪く一気に下るのでここの下りが1番やばかったです。 要項の追い越し禁止は正解ですね。
下りきってからは、時計を見ながら目一杯踏み込んでゴールを目指します。 国道を同じ考えの選手達が並んでゴールを目指してましたが、見るからにみんなヘロヘロ。 残りの距離がハッキリとしないので、目一杯踏んでいたら、見覚えのある「そば道場」の看板。
ほっ! タイムリミットに10分残して無事ゴール出来ました!
オートスタート設定にしていたサイコンでは、
走行距離 126.93km タイム 5:31 Av 23km/h
流しっぱなしのPOLARのデータでは、
データ 値 単位 継続時間 7:27:20 サンプリングレート 5 s エネルギー消費量 3647 kcal 心拍数 59506 心拍 リカバリー -19 心拍 最小心拍数 80 bpm 平均心拍数 133 bpm 最大心拍数 178 bpm 標準偏差 26.0 bpm 最低速度 1.2 km/h 平均速度 23.3 km/h 最高速度 69.0 km/h 距離 126.8 km オドメーター(O) 4375 km 最小ケイデンス 22 rpm 平均ケイデンス 68 rpm 最大ケイデンス 127 rpm 3:11:05 (42.7 %) 43.4 km (34.2 %) 最小高度 189 m 平均高度 588 m 最大高度 1023 m 上昇 2440 m 下降 2420 m スロープ 5 帰りは、フェリーの時間がかなりタイトだったので、着替えもそこそこに九州支部長にナビをお願いして撤収。
思ったよりスムーズに臼杵まで到着できたので、筑豊ラーメン「山小屋」にて晩飯。 滑り込みでフェリーに乗り込んだら、 さのさか組の南予鮫からTEL。 お互いの報告を済ませたら、一瞬で八幡浜に着いてました。

ロードの新調をきっかけにかるい思いつきで参加してみましたが、評判通りの楽しい?サイクリングイベントでしたよ。
来年も正規のルートを走りに行きたいですね。
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どうする?
2007/07/26 15:15
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レインボーカップの参加は、どうしますか?
結局、ご用木祭りも集まらなかったし、お祭り気分のミッドナイトも修羅場となりそうなので、地元開催のレインボーぐらいは、楽しく走りたいような気もしますが、勝手に身内チームで盛り上がりますかね?!
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ドロドロ
2007/07/26 12:43
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なんと、ラスムッセン、ドーピング疑惑でツールから追放!
所属するラボバンクも首になったって、ツールはもうグチャグチャやな。
皮肉にも、出場できなかったペタッキは白だったらしいので可哀相だけど・・。。
棚ボタで新人賞候補だったコンタドールが、今夜からリーダージャージ?!
やっぱり、自分はワンデーレースが面白いわ。
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決まった!
2007/07/26 09:55
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出勤しようと焦って車庫に向かっていたら、網戸のアルミで一張羅のスラックスを破ってしまい朝から思いっきり凹んでますわ。
昨夜は、ツール観戦しながらクーラーの効いたリビングでケイデンスセンサーを装着。 玄関では、暑くて出来ませんし・・・。

正直、見た目がでかくて不細工なのでスマートに取り付けようと、ダウンチューブからシートチューブの表裏、あっちこっちへ仮留めしてはセンサーの反応を確認するのですが、クランクのマグネットとチェーンステーのクリアランスが厳しくって結局、マニュアル通りここへ収まりました。
ツールの結果は、マイヨジョーヌのラスムッセンの圧勝! 今年は、このまま決まるでしょうね?!
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暑いわ!
2007/07/25 12:00
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昨夜は、スピードセンサーのチェックがてら坊ちスタへ。 VXRSでは初めてのナイトライドでライトとリフレクターを装着して、走り始めたら予想通りスピード表示が安定しない。 センサーをフォークの右側、メーターをハンドルバーの左側へ付けているだけでしたが、事前のチェックでも怪しかったんですよね。

本体のバッテリー残量が少ないのでスイッチ切って流そうと思っていたら反対車線へくりりん登場。 話しながら走ろうと必死で追いついて、そのまま終了。
先日のロングでやっと乗り慣れてきたって感じですが、サドル位置をもう少し煮詰める必要が有るかな?
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追記
2007/07/24 09:46
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ヘッドライトの装着について 今大会はコース変更に伴いトンネルを通過しなくなりましたので、ヘッドライトの装着義務はなくなりましたが、安全上必要とされる方は装着してください。尚、ベルとリフレクター(反射鏡)の装着は道路交通法で定められています。
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コース変更
2007/07/23 14:30
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『国道265号線通行止めによるコース変更』サイクルマラソン阿蘇望 2007・7・29開催 先日の大雨のためサイクルマラソン阿蘇望大会コース上の国道265線「箱石峠」から「阿蘇市一の宮坂梨」間の道路が約20mに渡り崩落し現在通行不可能です。大会実行委員会ではA・Bコースの一部区間を下記のとおり変更し大会を開催いたします。(地図はこちらです) あそ望の郷くぎの→農免分岐→大戸の口→箱石峠(ここまでは予定通り)→水ノ元(一部、県217)→農免道路→ 阿蘇望橋→高森東小中学校→祭場→中村(県212)→大戸の口(県218)→農免分岐→バイパス分岐(ここから先は予定通り)→河陽交叉点→河陰交叉点→あそ望の郷くぎの(ここまで約84キロ) 大会まで十分な期間がなく参加者の皆様に周知が行き届きませんが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。 また、ご存じでない他の参加予定の方へ連絡していただくようお願いいたします。
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ハードなグルメツアー
2007/07/22 22:30
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今日は、予定通りロングサイクリング。
目的地は、三崎の「まりーな亭」 自宅からの自走で走行距離約190kmの行程です。
副隊長と釣り師1号さんちで待ち合わせ。 3人で集合場所に走っていると後ろからサガワっちが登場。 その後、大の字さんとちゃんがらさんも合流してうっきさんが待つ集合場所へ。

とにかく遠出なので即スタート。

前から、ちゃんがらさん・釣り師1号・うっきさん・大の字さん・サガワっち・副隊長。 脚質のわかっているメンバー同士なので、先頭交代しながら快調に走ります。
途中のローソンで補給休憩して、いよいよ後半のメロディーラインへ。

遅れそうになるちゃんがらさんを二人が併走しながら励まします。
時には、こんな事までして強制連行!

きらら館でじゃこカツ&ソフトクリームをやっつけてまたもやたっぷり補給。


その後、三崎をみんなで目指しましたが、タイムリミットとなったサガワっちが独りで引き返していきました。
アップダウンを繰り返しながら、昨年のセンチュリー折り返し地点を越えて、トンネル工事の迂回路を下ったら目的地の「まりーな亭」に到着です。

事前に大の字さんが携帯でクーポンをゲットしてくれていたので、じゃこコロッケがおまけで出てきました。 本日のお勧めメニュ−はこんな感じ。

自分は、海鮮丼を注文しました。

ウニ・イサキ・アジ・タコのお刺身がビシッと乗っかっている丼に生卵を溶いてかけて食べます。 メチャうま! 少し値段はイイですが、ここまで来て良かったと本当に思いましたよ。
帰りはボディブローのように前半の疲れが溜まっていき、ラストはみんなで協力しながら松山まで帰ってきました。
途中のトンネルで大の字さんに張り付いてたら・・・。

はね上がった泥水を全身にかぶってしまって情けない顔してます。
ラストの伊予市から松山までの行程が一番辛かったぁ。
昨日せっかく取り付けたメータも役に立たず、心拍計も適当だったのでデータは無し。
楽しかったけど、久々に疲れたぁー・・・。

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準備中!
2007/07/21 11:27
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昨日から、ロードのメーターをケイデンス付へ替えようと道具箱をゴゾゴゾ。 ワイアレスのCC-CD300DWと有線タイプのCC-CD200Nが出てきました。
今付けてるストラーダのホワイトは表示が大きくデザイン的には大変気に入ってるのですが、オートスタートしかないんですよね。 有線タイプのケイデンス付も出たらしいのですが、これもオートスタートのみ。 ケイデンスセンサー買って、POLARのみにしても良いのですが、メーターの表示部分が小さいので老眼オヤジには疲れますし・・。
CC-CD300DWは、取り付けが簡単なのとリア側でデータを取るので、ローラー練習にも使いやすいし、ケイデンスの表示データが細かいので結構気に入ってましたが、POLARのスピードセンサーと混線してしまうのでずっと放置していました。 まだ試していませんが、POLARのセンサーが無ければOKなのかな? メーター台座部分のアタッチメントがオフセットされてステムの正面へ付くのも狭いハンドルバーにはポイントが高いです。 発売と同時に買っていましたが、まだ新製品が出ていないようなのでやっぱり評判は良いのかな?
CC-CD200Nは、コード線をダウンチューブに這わすのが嫌なので今回はパス。
次回、バーテープ交換時にはエルゴブレインの導入も考えてみたいと思っていますが、使わないメーターだらけになるので考え中。

帰ったら、知佳が部活の友達とイヨテツスポーツセンターのパスを買ってました! 屋内プールで自転車乗って勝手に行くのですぐに元は取るでしょうけど・・。
そして、オヤジもやっと夏準備。

奥様にお願いして、買ってきてもらいました。
さぁ、明日は晴れるぞー!!
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あ−夏休み〜♪
2007/07/21 00:06
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BBSにも書き込みましたが、日曜日のサイクリング予定です。
集合場所は『サンクス伊予市場店』に7時に決めました。
道後地区はどのルートで行きますか? 久米方面を通るようなら、自分と副隊長・釣り師1号で何処かで待ってますよ−。
夏休み突入イベント第一弾ですので、楽しくがんばりましょう!
※天候や、メンバーの疲労度で折り返し地点は臨機応変に対応する予定です。
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2人とも??
2007/07/20 15:10
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070719-00000108-mai-soci
これからって時に可哀相ですね。
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リセット完了!
2007/07/19 12:54
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昨夜は、スギハラオーナーのパソコン救援に! 思ったより、時間が掛かってしまったけど無事復活で一安心。
そして、今週末は大の字さんとロードでロングライドを計画中。 コースは、センチュリーコースの三崎方面にして、のんびりペースの予定です。 来週は山岳なので脚には負荷をかけないようにね! 釣り師1号さんも二つ返事で参加決定です。 今回は、楽しく・美味しく・気持ちよくがテーマですのでどんどん参加待ってまーす。
時間に余裕のない人は、車移動での途中参加もOKですからみんなでうまい魚食べに行きましょう!
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充電中!
2007/07/16 21:57
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夜な夜なツールのLIVE放送を楽しみながら、走りたい気分をジワジワため込んでますが今週末は、残念ながら休み無し!
昨夜は、知佳がミニバスチームで大和屋ホテルのビヤガーデン。 今夜は嫁さんがバドの打ち上げで焼肉。
お留守番の自分は・・。

久々のマクド補給でフルリレロ〜♪ ストレス解消に脂肪をたっぷりため込んでやりました!!
隊長にそろそろ決起集会お願いしようかな?
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俺の値段は?
2007/07/14 17:08
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生命保険会社のお姉様?が、10年目の見直し設計書を持ってやってきた。 死亡保険金を半分以下にしても特約付けたら、掛金が倍に!!!
この歳になったら死亡や発病の確率が一気に上がるんでしょうかねぇ・・。
嫁さんや子供には悪いけど、お父さんはお世辞にも高級ブランド品とは呼べんわ!
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この雨にやられてぇ♪♪
2007/07/14 17:03
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半期に1度のお仕事モードに突入したとたんに台風が接近。 とほほ・・。
先日までの渇水の心配も何処へやら? 早くもダム放流のサイレンが鳴ってましたよ。
当然、練習は全くのナッシングで、身体が腐りそうで思いっきり気分↓ですわ。
おまけに阿蘇望のHPを覗いたら、
サイクルマラソン阿蘇望大会の開催について2007・7・29 梅雨前線の活動により九州各地で局地的な激しい雨が降り、熊本県を中心に山間部の集落の孤立や土砂崩れなどの被害が出ています。サイクルマラソン阿蘇望大会のコース上の国道265線「箱石峠」から「阿蘇市一の宮坂梨」への道路が約20mに渡り崩落し、現在通行不可能です。 大会事務局では道路管理者の阿蘇地域振興局に早急の復旧を申し出ておりますが、10日現在復旧についての検討をしている段階で見通しは立っておりません。早急の復旧を待つとともに、所轄警察署とのコース変更や短縮を含めた相談を続けております。進捗が有り次第、情報を随時掲載してまいります。
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偵察・・。
2007/07/08 14:07
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昨夜、ツールのプロローグを最後まで見てしまったので寝坊すると思っていたら、またもやスッキリと目覚めたので、玉川ディスカバリーのスタートを偵察に、スリック装着のエリートで発進。
本当は、練習用ホイールを履かせたので、ロードで走りたかったのですが、峠越えで雨に当たりたくなかったのと、時間があれば高縄山にも行きたかったので・・。

練習用ホイールは、フルクラムのRacing5エボ。 スプロケットのグレードは、迷ってケンタウルに。 これでもカタログ値では、アルテより13g軽いらしい。 価格からすれば当然か!

仲間内では最初のスタート
Bコースの隊長・うっきさん・ギャンブラー井上 全員ダブサスです。

続いて、副隊長とアームストロングのリジット2人組。

帰りにコースの途中で出会いましたが、アームストロングは早くも泣きが入ってましたよ。

釣り師1号・TAKA3・大の字さんのチーム。 ここは、釣り師さんのやる気次第でタイムが決まりそう!

くりりん・サガワっち・南予鮫の本命チーム ここは、鮫をしごくために出来たようなチームで残りの2人は楽しそう!
みんなのスタートを見送ってたらいい時間になったので、来た道をまっすぐ帰ってきました。
石手川ダムの貯水量。

たっぷり。これで一安心ですね。
自分は、今から仕事頑張ります。 明日は、大阪出張ですので走れて良かった!!
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参考タイム・・。
2007/07/07 15:39
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アルバムから過去のリザルトを引っ張り出しました!

4年前に3分05秒65で5位。
アルバム見ていたらあの時の辛さが蘇ってきましたよ。
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地獄はどっちだ!!
2007/07/06 21:32
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帰ってきたら、封筒が二通。

グリーンが久万山御用木祭り「かき比べレース」申込書 ピンクが阿蘇サイクルマラソン120km4峠受理証
俺はS監督だったのに・・。
そろそろ、ミッドナイトのメンバー編成も考えないと行けませんな!
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ダブルZERO
2007/07/04 11:52
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http://www.cyclestyle.net/news/detail/1019.html
こんなんでました!
かなり欲しいかも?
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スリム軍団
2007/07/03 22:35
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今夜は、坊ちスタへ。 MTBにスリック履かせてリカバリーライドのつもりで出て行ったのですが・・。
駐車場へ向かう途中に点滅ライトの集団とすれ違い、バイクを下ろして準備していたら、オーナー・King・CliFF・リョースケのスリム軍団(今日、走っていて命名)が後ろに集結していました。
こんなメンバーと走るのだったらロードでくれば良かったと思いながら、アップのつもりで先にスタート。
半周したところでそろそろやるかぁと振り返ってよく見たら、なんと全員ロードでした!! これでは、お相手できません。
それでも流し気味に走っていたスリム軍団に着火だけして終了。 CliFFやKingの本気アタックにMTBでついて行けるはずもなく、前の方でアタック合戦やってるのがメチャ楽しそうで恨めしかったわ。
あぁ、リカバリーライドはどこへやら。
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弱・・。
2007/07/03 13:42
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今朝もまだ、痙攣した両足に鉛が入ってます。
腰や、膝は何ともないので、ポジション云々ってよりは、単に頑張りすぎただけみたい! まだまだ修行が足りませんな。
そろそろロングライドをこなしておかないと、このままでは阿蘇が心配になってきましたよ。

サガワっちにもらった携帯ポンプ装着完了! こりゃスマートでカッコええわ。
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反省会。
2007/07/02 11:08
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リザルト眺めながら、心拍データを吸い上げてみた。 本当に登りっぱなし。
データ 値 単位 継続時間 1:12:10 サンプリングレート 5 s エネルギー消費量 936 kcal 心拍数 12499 心拍 リカバリー -86 心拍 最小心拍数 102 bpm 平均心拍数 173 bpm 最大心拍数 188 bpm 標準偏差 10.7 bpm 最小高度 32 m 平均高度 525 m 最大高度 1057 m 上昇 1025 m やっぱりスピードセンサーも取り付けないと面白くないですね。
しかし、スーパーAクラスの上位タイムは、どんだけ〜って言いたくなりますね!
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寂しい・・。
2007/07/02 10:22
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話が前後しますが、土曜日はスキークラブの飲み会。 集まったのは、寂しく7名。 こぢんまりとした一つのテーブルを野郎ばかりで囲んでちょっとしたお食事会です。 くりりんと自分は翌日のレースのために酒を控えてましたので・・・。
久々に会うメンバーでも気心が知れているので、すぐに盛り上がるのですが過去最低の人数で、 いつもならそこらここらで個々に雑談をしているのが、全員で一つのテーマでの話し合い。 これは、これで悪くはなかったかな?
2次会は、女性客でごった返している「SAKURA」で、コーヒー&スイーツ。 深夜に脂ぎったオヤジ達が、ケーキをパクついてる姿は見苦しかったやろなぁ・・。
次回は、やっぱり飲める時にやってもらおうっと!!
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伏兵現る!
2007/07/01 22:18
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本日は、恒例の寒風山ヒルクライムに参加してきました。
カテゴリー毎にマスドスタートのロードレース形式です。 自分の参加しているカテBは、参加人数も1番多く、2位以下のポイント成績が3戦終わって僅差なので全く気が抜けません。
ポイント順のゼッケンコールはJシリーズみたいで気持ち良かったですね。 フロントグリッドは、ちょっと優越感ですが、スタートダッシュする元気は全くありません。
前回の石鎚ステージ後、ライバルの副隊長ともわずか2ポイント差で2位3位。 当然、二人がマークするのは総合で1位の選手です。
さて、レース内容なのですが23kmほとんど登りっぱなしのヒルクライム。 まともに戦ったのでは、自分に勝ち目は無いのでまずは、マークすべき選手の動きを観察。
スタートグリッドのままの並びで1位の選手が先頭を引いて走っていますがペースは、ゆっくり。 自分はすぐ下がったので2番手に副隊長。3番手には総合4位の選手。 オンマックの選手二人を間に入れて自分は6番手に付けてレース展開を見守ることにしていたのですが、路肩から脇見をしたまま出てきた軽トラに先頭集団が分解。
仕方なく先頭へ出てアップを兼ねて、良い感じに心拍が上がってきたなぁと振り返ったら、ありゃ?誰も付いてきてません。 すでに10mぐらいの差があったのですが、単独では仕方がないので集団へ戻りました。
その後は、先頭を交代して何人かで走っていましたが、みんなかなり抑え気味。 勝負所の為に温存しているのが見え見えです。
そうこうしているとトンネル手前ぐらいから焦れた数名の選手がプチアタックをかけて逃げ始めました。 しかし、その中にはポイント上位の選手は含まれていませんでしたのでそのまま放置。
当然、自分は1位の選手の後ろへピッタリ。 その後ろへ副隊長。 その後ろへ4位の選手。 プロのステージレースの様でワクワクしながら走ってましたよ。
その後は、逃げていた選手の落ちてくるのをみんなで喰いながら淡々と走る事になるのですが、自分と副隊長は他の二人より明らかに調子が良かったです。
先頭は、給水ポイントも無視してそのまま走り続けます。 当然自分たちも無視。
いよいよ旧道へ入るところで、二人組に並んだら、 「あの赤い服の人がBの先頭ですよ!」 って、指さして教えてくれました。 こっちは副隊長と後ろを切るのに何時仕掛けるかなんて考えていたので、その二人を吸収してペースアップし始めると、まず総合4位の選手の姿が見えなくなり、続いて1位の選手が遅れ始め露骨に振り返ったりしながら、さらにペースアップ。
後は、副隊長との一騎打ちと思いきや、ここからが大きな誤算の始まり。 ヒルクライムレースってのは、スペシャリストが居るんですよね。←もちろんカテBクラスレベルの話ですよ。 先頭を逃げている選手を捕らえようとペースを上げるのですが、遠目にも明らかにクライマー体型。 吸収した一緒に走っている二人は、おしゃべりしていてまだまだ余裕。 この時には、二人ともCクラスと思っていました。 しばらく話しながら走っていたら、オンマックのジャージの子が 「ロードレースって楽しいですよね!自分はトライアスロンしか出てなかったので本当に今日は楽しいです。」 確かに面白いけど、ここまでにかなりな疲労がたまりつつある自分は 「なかなか前が詰まらんなぁ。もう、結構きついわ!」 「あっ、そしたら自分が捕まえに行きますよ」 そのまま、本当にピューッとダッシュして見えなくなりました。 そして、先行していた赤いジャージの選手を捕まえたと思ったら今度は、一緒に走っていた長身のピナレロ乗りがスパート。
副隊長とゼッケン番号の話をしながら
「あれは、本当に別のクラスなん?」
結局、最初に逃げていた赤ジャージのTIMEの選手と3人での会話は前に同じクラスの選手が居るのかどうかって事。 残りの距離を計算しながらパックで走っていたのですが、自分が先頭の時に後ろからきた車の動きに合わせてTIMEの選手がアタック!! きっちりと反応した副隊長にもそのまま行かれてしまい、残り2KMは後ろから抜かれないことだけを考えて走ってました。
さっき、リザルトをチェックしたら、やっぱり前の二人も同じカテゴリーだったみたいで、自分は5位。 総合ポイントでは副隊長に1ポイント逆転されて3位転落。
帰りは、ガンバ亭−椿温泉-ライン館とリフレッシュ3連発で少し生き返りましたが、帰りに攣った両足と眠気にはさすがに参りましたね。
前日の飲み会寝不足とやりすぎた朝練を反省しつつ、楽しくレースが出来たので上出来上出来!!
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